レズビアン
女性同性愛者のことをレズビアンと呼ぶ。日本ではレズという略語も用いられる。レズという言葉に歴史的に含まれてしまった侮蔑的ニュアンスを嫌って、意図的にビアンと略す人もいる。語源は、ギリシアのレスボス島にちなむ。古代ギリシャ時代にここに住んでいたとされる女流詩人のサッフォーが、女性同士で愛し合うような耽美作品を多く著したことから。サッフォニズムという別称もある。
それにしても最近はなにやら似非レズブームで米国ではレズビアンがファッション化している。テレビドラマの「Lワード」の第2シーズンが放映されているのが大きな原因か?先日も、感化されやすいハリウッド女優のアンジェリーナ・ジョリーがレズ体験を告白、「女がどうすれば気持ちイイか一番よく知っているのは女よ」と歯に衣着せぬクール?な発言をして、物議をかもした。日本でもネットで調べてみると、レズビアン・バイセクシャル女性のための夜のオカズ本、Carmilla(カーミラ)なるものが少し前から発売されており、最新号でvol.7になるらしい。ちなみに最新号の特集は「女の子向けなアダルトグッズ情報が欲しい!」である。
小生は同性愛者では無いので正直な所、同性愛感情に関してはよくわからない。しかしながら、今回、裏ビに何本か更新されているレズビアン作品に関して言えば、小難しい性的指向とか精神医学の分野とはまったく無縁のSEXプレイなのである。レズプレイをしているAV女優たちも同性愛感情をもってプレイしている人間は皆無であろう。レズプレイに性的嗜好を持つ男性のための演技とでも言おうか....。ただ、ここで問題なのがレズプレイを好む男性が果たしてどれくらいの人数、世の中にいるのか?と言う事。はなはだ疑問である!小生に限って言えばまったく興味がない。TSUTAYAに行っても素通りで目もくれない。実際のプレイでフェラチオ好きで名を馳せる小生はペニスにムシャブリつく女優のお口が無いと何も興奮しない、土手の高い低いは多少違おうが、陰唇のビラビラの大きい小さいが多少違おうが、オマンコが二つ三つ並んで貝あわせよろしく、パクパクしていても面白くもなんとも無いのだ。
安心されたし。これら今回紹介されているレズ作品(ブルセラ少女の醜態、処女狩り、女教師調教)は、そんな小生と同様の性的嗜好を持つ貴兄も満足出来る内容になっている、女の子二人で辛気臭いレズをやっているだけではなく、男優がシッカリ乱入してきてワッショイ!ワッショイ!姦るのだ。『お女お女』より『ワッショイ!』。女は男にガツンッ!と突かれてこそ美しい。と男尊女卑の豚は思うのだ。
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尿は甘口、コメント辛口のシュガー三井は実はフェラ好き